手稲教会の紹介

カトリック手稲教会 により

2021年10月1日

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ようこそ! カトリック手稲教会へ

カトリック手稲教会は1981年9月に札幌市内9番目の教会(札幌教区で一番新しい教会)として聖ベネディクトを守護の聖人として建設されました。

毎週日曜日にはイエス・キリストの死と復活を記念し神に賛美と感謝を捧げる「ミサ」が行われ、また平日には「聖書の集い」「入門講座」などが催されています。

クリスマス・復活祭(イースター)には一般の方々も多く訪れます。信者数も札幌市内では比較的少なく小さい子どもから高齢の方々まで集う、アットホームな雰囲気の教会です。

聖堂はノアの箱舟をモチーフとして天井が高く建てられ、木目の美しい集成材がぬくもりを感じさせてくれます。教会は全ての人のために開かれています。いつでも自由にお越しください。

主日のミサ

  • 09:30 第1、第2、第3、第5日曜日
  • 13:00 第4日曜日

平日のミサはありません。

※2022年1月30日から2月20日まで主日の公開ミサを休止します。

※聖堂は日中開いておりますので自由に入ってお祈りや見学ができます。なお建物に入ってからマスク着用、手指消毒をお願いします。

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