手稲教会の紹介

カトリック手稲教会  

2019年4月2日

 ようこそ! カトリック手稲教会へ

カトリック手稲教会は1981年9月に札幌市内9番目の教会(札幌教区で一番新しい教会)として聖ベネディクトを守護の聖人として建設されました。

毎週日曜日にはイエス・キリストの死と復活を記念し神に賛美と感謝を捧げる「ミサ」が行われ、また平日には「聖書の集い」「入門講座」などが催されています。

クリスマス・復活祭(イースター)には一般の方々も多く訪れます。信者数も札幌市内では比較的少なく小さい子どもから高齢の方々まで集う、アットホームな雰囲気の教会です。

聖堂はノアの箱舟をモチーフとして天井が高く建てられ、木目の美しい集成材がぬくもりを感じさせてくれます。教会は全ての人のために開かれています。いつでも自由にお越しください。

※2021年6月21日(月)よりミサ・集会等が再開されます。ただし手稲教会の信者限定の分散ミサ・集会となります。一般の方や他の教会の方のミサ等の参加はご遠慮ください。ミサ以外のときには聖堂は開いておりますので他の教会の方も信者以外の方も自由に入ることができます。なお建物に入る際はマスク着用、手指消毒、沈黙をお願いします。

※公開ミサ中止の間の主日のミサの説教を佐藤神父のブログに載せております。左上のメニュー「三(家のマークの下)」をクリックして検索することもできますし、わたくしの顔のアイコンをクリックしても検索できますのでご覧ください。

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